JBankステーキングのやり方全手順!Ju.comの口座開設から運用開始まで

※本サイトおよび記事は、知識・情報提供を目的としており、特定のサービス等への投資を推奨するものではありません。
重要事項、リスク説明、免責事項等について
「JBANKを始めてみたいけど、暗号資産の操作って難しそう…」
そんな不安を抱えていませんか?
JBank(Jバンク)は注目のWeb3プロジェクトですが、独自の「Juチェーン」を利用するため、手順を知らないと少し複雑に感じてしまいます。
そこで今回は、最もシンプルで失敗しない「最短ルートの登録・運用手順」を解説します。
この記事を見ながら進めれば、初心者の方でもスムーズにステーキング(預け入れ)を開始できます。
💡 お得な特典のお知らせ
下記の招待リンクから登録された方には、運用開始に必要な「ガス代(JU)」のプレゼントと、設定の個別サポートを行っています。
👉 JBANK招待リンクはこちら(コピペして使用推奨)
https://jbank.pro/invite?referrer=0x3542d0e5Dc834917a2B551dEE582933A33fd666B
※招待リンクの使い方はSTEP4で詳しく解説します。JUの受取や登録・ステーキングまでのサポートについて希望される方は、下記のいずれかからご連絡ください。
登録・ステーキングまで行うのは手順が複雑で難しいと思いますので、お気軽にご相談ください。
参考記事:JBANK(Jバンク)の簡単な登録方法とステーキングの始め方を解説
JBankを始めるための7ステップ
全体像をまず把握しましょう。この順番通りに進めればOKです。
- Ju.comの登録と本人確認(KYC)
- Web3ウォレットの作成
- JUを準備する
- 招待リンクでJBankと連携する
- USDT(ステーキング資金)をJu.comへ送る
- Web3ウォレットへUSDTを移す
- USDTをJUPにスワップしてステーキング(運用)開始!
【STEP 1】Ju.comの登録と本人確認(KYC)
まずは、すべての窓口となる取引所「Ju.com」のアカウントを作ります。
Ju.comアプリダウンロードページにアクセスします。
Ju.comアプリダウンロードはこちら→https://www.ju.com/ja/app
「Download」をタップします。

iPhoneでのJu.comのダウンロード手順
下記はiPhoneでのJu.comアプリのダウンロード手順です。(Androidの方は、飛ばしてその次の見出しをご確認ください。)

下部にある黒いボタンをタップします。

雲のマークをタップします。

AndroidでのJu.comのダウンロード手順
「Android APK」をタップします。

「ダウンロードを続行」を選択します。

「開く」をタップします。

Ju.com.apkをタップします。

「設定」を選択します。

「この提供元のアプリを許可」をオンにします。(オンにすると色が付く)

「インストール」を選択します。

「開く」を選択します。

Ju.comのアカウント登録
ここからは、iPhone、Android共有の手順です。
アプリを最初に開いたら、下記の通知許可を選択する表示が出てくるので、「許可」もしくは「許可しない」を選択します。(どちらでもOK)

「登録」をタップ。

電話番号またはメールアドレスを入力し、招待コードは、「SRMXXH」をご入力ください。

画像認証(指定されたアイコンを順番にタップ)を行います。

届いた認証コードを入力します。

ログインパスワードを設定して、「仕上げる」をタップしてアカウント登録完了です。

本人確認(KYC)
KYCは、出金や送金に必要なので、最初に終わらせましょう。
- アプリ左上の人型アイコン 」をタップします。

ユーザー名(黒塗りの部分)の右の「>」をタップします。

「個人データ」→ 「身分証明」へ進みます。

「設定へ進む」をタップします。

居住国を選択します。日本の場合は「Japan」を選択します。

免許証やパスポートを撮影してアップロードします。

「続行」をタップします。

お持ちのいずれかの書類を選択し、「続行」をタップします。

「アプリの使用時のみ」か「今回のみ」をタップし、本人確認書類を画面の指示に従って撮影します。

認証が完了したら、ユーザーセンターの個人データの画面に「認証済み」と表示されます。
【STEP 2】Web3ウォレットの作成
アプリ内にある「お財布(Web3ウォレット)」機能を作成します。
- Ju.comアプリ上部の「交換(Exchange)」をタップし、「Web3ウォレット」を選択。

「ウォレットを作成」を選択。

「通常アカウントを作成する」を選択します。

パスワードを設定し、「シードフレーズ(復元用の英単語)」を表示させます。
- 重要: 表示された英単語を必ず紙にメモして、誰にも教えないでください。スマホの故障時にこれがないと資産が取り出せなくなります。




「続行」をタップした後に表示される画面で、メモした通りに単語を入力し、進めます。
【STEP 3】手数料(JU)を準備する
JBANKを利用するには、手数料(ガス代)として「JUコイン」が必要です。
以下のいずれかの方法からご対応いただけたらと思います。
方法①私からJUを受け取る
私に連絡をいただければ無料でJUをお送りします。
Web3ウォレットの「受け取る」から表示されるアドレスをコピーして、メールやLINEでご連絡ください。

下記の赤枠をタップすると、受け取りアドレスがコピーされます。

JUの受取や登録・ステーキングまでのサポートについて希望される方は、下記のいずれかからご連絡ください。
登録・ステーキングまで行うのは手順が複雑で難しいと思いますので、お気軽にご相談ください。
方法②Ju.comの取引所でJUを準備する
外部からUSDTを送り、Ju.com内の取引(現物)で「JU/USDT」ペアを選んで購入します。
画面右下の「資産」→上部の「現物」→「Deposit」を順にタップします。

「On-Chain Deposit」をタップします。

USDTを選択します。

希望するネットワークを選びます。
BNB Smart Chainが手数料が安くおすすめです。

すると、入金アドレスが表示されるので、それを送金元の取引所やウォレットで送金する際に貼り付けて送金します。
送金元での送金手順は、ググって対応いただけたらと思います。
もしくは、ご連絡いただければ、可能な限りサポートさせていただきます。
USDTがJu.comに届いたら、そのUSDTでJUを購入します。
Ju.comアプリの画面下部の「取引」→上部の「現物」とタップし、「JU/USDT」を選択肢、「買う」「成行注文」と選び、購入量を入力するか、選択します。

最後に「JUを買う」をタップします。
Ju.comの取引所で JUを購入できたら、そのJUをWeb3ウォレットに送ります。
右下の「資産」→画面内の「出金」→「JU」を選択→出金タイプ「オンチェーン」を選択→自身のWeb3ウォレットのアドレスを貼り、ネットワークはJuchainで、出金金額を入力して、「出金」をタップします。
自身のWeb3ウォレットの受け取りアドレスは、Web3ウォレットの画面内の「受け取る」をタップし、確認ができます。
【STEP 4】招待リンクからJBANKに繋ぐ
WebウォレットにJUが届いたら、招待リンクを使用して、JBankに繋ぎます。
まず、Web3ウォレット画面の右下にある「DApp」をタップ。

画面上の検索窓に、下記の招待URLをコピペで貼り付けて検索します。

貼り付けるとこのようになるので、進めます。

「Bind(紐付け)」をタップし、確認画面で「選択完了」を押します。

ここで少量のJUが手数料として引かれます。

「選択完了」をタップし、数秒待って完了すれば連携成功です。


これでJBankに繋ぐことができました。
続いて、USDTを準備します。
【STEP 5】外部からUSDT(運用資金)を送金
運用したい額のUSDTをJu.comの自身の取引所アカウントに送ります。
アプリ右下の「資産」 → 「現物」 → 「Deposit(入金)」をタップ。

「On-Chain Deposit」をタップします。

USDT を選択します。

ネットワークを選択します。(BNB Smart Chainが手数料も安くおすすめ)

USDT入金アドレスをコピーして、送金元(自身が利用している取引所やウォレット)の送金画面にて貼り付けて送金します。
数分でUSDTがJu.com取引所アカウントに反映されます。
【STEP 6】Web3ウォレットに資金を移す
取引所にあるUSDTを、JBankと繋がっているWeb3ウォレットへ移動させます。
Ju.comの交換画面になっている場合は、「交換」→「Web3ウォレット」でWeb3ウォレット画面を表示させます。

「受け取る」を押します。

アドレスをコピー。

「Web3ウォレット」→「交換」を選び、Ju.comの取引所画面に戻ります。

Ju.comの画面で「資産」→「現物」→「出金」の順にタップします。

USDTを選び、「オンチェーン」をタップします。

USDT出金画面の「ウォレットアドレス/ドメイン名」欄に、先ほどコピーしたアドレスを貼り付けてください。
次に「ネットワーク」の選択ですが、必ず「JuChain」を指定してください。
ここを間違えると資産を失う恐れがあるため、慎重に確認をお願いします。

最後に、出金額を直接入力するか「全部」をタップして設定すれば完了です。
ネットワーク設定に間違いがないか、もう一度しっかりと確認しましょう。

問題がなければ、画面下部にあるチェックボックスにチェックを入れ、「選択完了」をタップして次へ進みます。
これでJu.comからWeb3ウォレットへUSDTを送金することができました。

【STEP 7】ステーキングの運用開始!
最後の手順です。USDTをJBankの専用コイン(JUP)に変えます。
Web3ウォレットの「DApp」をタップ。

「JBank」を開きます。

メニュー(右上三本線)をタップします。

「スワップ(Swap)」を選択します。

下記の番号順にタップします。(ステーキングする額を入力する場合は、数値を入力してください。)

「承認USDT」をタップすると、確認の画面が表示されるので、「選択完了」をタップします。
続いて、メニューの「ステーキング」をタップします。

画面下の方に進むと、下記のように「365日」「180日」「フレキシブル」のタブが出てくるので、いずれかをタップし、ステークする金額を入力するか、「Max」をタップします。

「承認JUP」をタップすると、こちらのような画面になります。

これでステーキングの手続きは無事完了です!
現在の状況や積み上がった収益は、先ほどのメニュー内にある「ステーキング」画面からいつでもご確認いただけます。
なお、今回選んだ365日プランは、8時間ごとに0.3%(1日で0.9%)という非常に魅力的な利回りが設定されています。収益が増えていくのを楽しみにお待ちください。
JBANK運用のポイントと注意点
「Web3銀行」として注目を集めるJBank。その運用のポイントと、効率よく資産を増やすための秘訣、そして事前に知っておくべき注意点をお伝えします。
JBANK運用の2大ポイント
1. 24時間ノンストップ!「1日3回」の複利運用
JBANKのステーキング報酬は、1日3回(1時、9時、17時など)に分けてこまめに付与されます。得られた報酬をさらに運用に回すことで、複利効果を最大限に活かした効率的な資産形成が可能です。
2. 加速的に増やす「コミュニティ収益」
自分自身のステーキング報酬だけでなく、JBANKにはコミュニティ(紹介)収益の仕組みが用意されています。仲間と戦略的に繋がることで、個人運用だけでは到達できないスピードで報酬を増やしていく設計になっています。
運用を始める上での注意点
価格変動リスクへの理解
運用に使用する「JUPコイン」は暗号資産(仮想通貨)であるため、価格が変動します。 現在は運営サイドによる価格コントロール(8ドル〜12ドルの範囲など)によって安定化が図られていますが、暗号資産の運用の鉄則として、必ず余剰資金での運用を心がけましょう。
🎁 【当サイト限定】特別な招待リンクとスタート特典
JBankをスムーズに、そしてお得に始めていただくために、限定特典をご用意しました!
⚠️ 注意:招待URLの使い方のコツ
招待URLはブラウザで直接開くだけではうまく連携できない場合があります。確実に行うため、URLをコピーし、Ju.comのWeb3ウォレット内のブラウザに貼り付けて使用するとスムーズにできます。
✨ 特典内容
下記の紹介リンクからご登録いただく方には、以下のサポートを無料でプレゼントします。
- ステーキング完了までの完全個別サポート
- スタート時に必要なガス代(JUコイン)をプレゼント!(準備の手間とコストを大幅に削減できます)
[JBANK招待URL]
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