Xカードのバインド(連携)とMSX登録手順を解説
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※本サイトおよび記事は、知識・情報提供を目的であり、特定のサービス等への投資を推奨しておりません。
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【前回の記事】では、Xカード(MSX Card)の申し込み・購入手順までを詳しく解説しました。
無事にカードがお手元に届いた皆様、おめでとうございます!
今回は、届いたXカードをMSXの公式サイトに「バインド(紐付け)」し、実際に日常の決済やATMで利用できるようにするための初期設定手順を解説します。
バインド手続きは数分で完了しますので、お手元に届いたカードを用意して、画像付きの流れに沿って一緒に進めていきましょう!
Xカードについてまだよく知らない人は、下記の記事をご参考ください。
Xカードの登録手順を知りたい方は、下記の記事をご参考ください。
Xカードのご登録・申請がまだの方は、下記からお申し込みできます。
Xカードの登録は、下記のボタンからご登録が可能となっています。ご登録の際、招待コード:JP40275597をご入力ください。(※招待コードなしでは登録できません。)
招待コード:JP40275597
上記ボタンからご登録後の設定手順については、サポート対応しておりますので、お気軽にご連絡ください。
【STEP1】MSXのアカウント作成
MSXのサイトにアクセスします。
「登録」をタップします。

登録するメールアドレスを入力し、「アカウント作成」をタップします。

下記の赤の部分を右へスライドし、パズルをピッタリ完成させます。

メールアドレス宛に認証コードが送信されますので、メールの受信ボックスをご確認ください。(無ければ、迷惑メールボックスに入っているケースもあります。)

メールに記載されていた認証コードを入力して、「続ける」をタップします。
パスワードを作成します。表示されている条件に従ってパスワードを決めましょう。

入力できたら、「続ける」をタップします。
アカウント作成完了です。「次へ」をタップします。

【STEP2】X Cardのバインド(連携)
画面下部の「X Card」をタップします。

「バインド」をタップします。

届いたXカードの番号を入力し、「バインドを確認」をタップします。

下記の画面が出たら、バインド成功です。「カードを表示」をタップします。

【STEP3】X Cardの有効化(PIN・コード設定)
「X Card」の画面にて「有効化」のボタンをタップします。

カード番号を入力し、「次へ」をタップします。

カードのPIN(パスワード)を設定します。入力したPINは覚えておくか、どこかに記録しておきましょう。

メールアドレスに8桁のアクティベーションコードが届くので、それを入力し、「完了」をタップします。

その直後、X Cardの画面でオレンジで「有効化中」と表示されます。
【STEP4】ステータス確認と利用開始

「正常」と緑で表示されます。

資金アカウントには、下記のデポジット金額が反映されていることを確認しましょう。
シルバーカード:200USDT
ゴールドカード:800USDT
ブラックカード:2500USDT
下記はブラックカードの場合の画面です。

しばらくすると、「有効にアクティベート済み」と表示されます。

これで、Xカードが利用できるようになりました。
まとめ
以上で、Xカードのバインド(連携)およびMSXでの有効化手続きはすべて完了です!
アカウント登録からカードの紐付け、PIN設定までを行うことで、無事にカードが「有効にアクティベート済み」となり、デポジット額も反映された状態になります。
手続き完了後は、暗号資産を活用したVisa加盟店での日常の買い物や、世界中のATMでの現金引き出し、さらに少額からの米国株投資などをスムーズに開始できます。
カードをお手元に用意し、初期設定を済ませて新しい決済体験をぜひご活用ください。
Xカードのご登録・申請がまだの方は、下記からお申し込みできます。
Xカードの登録は、下記のボタンからご登録が可能となっています。ご登録の際、招待コード:JP40275597をご入力ください。(※招待コードなしでは登録できません。)
招待コード:JP40275597
上記ボタンからご登録後の設定手順については、サポート対応しておりますので、お気軽にご連絡ください。
